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岐阜で福祉の仕事 あゆみの家の「生活支援員」ってどんな仕事? やりがいと魅力をご紹介!2026.01.06
こんにちは! 岐阜県(垂井町・大垣市)で障がい者支援を行う社会福祉法人あゆみの家です。
この記事を読んでいる皆さんは、 「福祉の仕事に興味があるけれど、実際どんなことをするんだろう?」 「“生活支援員”って聞いたことはあるけど、具体的な仕事内容がわからない…」 「新卒で資格も経験もないけど、本当に働けるのかな?」 といった疑問や不安をお持ちではないでしょうか。
あゆみの家では、新卒採用を積極的に行っています。 今回は、新卒で入職する多くの先輩が活躍している**「生活支援員」**という職種について、その仕事内容ややりがい、そして未経験からでも安心してスタートできる理由を詳しくご紹介します!
そもそも「生活支援員」ってどんな仕事?
「生活支援員」とは、障がいのある方が日常生活を送る上で必要なサポートや、日中の活動(レクリエーションや軽作業など)を支援する専門職です。
あゆみの家の理念は、「ひとり一人が自らの意思で 楽しく活動できるように」。 私たちは、利用者さん一人ひとりの個性や「やりたい!」という気持ちを尊重し、その人らしい豊かな生活が送れるよう、一番近くで寄り添い、サポートしています。

豆知識:「世話人」との違いは?
よく似た職種に「世話人」がありますが、役割が少し異なります。
- 生活支援員(今回ご紹介する職種)
- 働く場所: 主に日中活動を行う施設(生活介護事業所など)や入所施設
- 仕事内容: 食事・入浴などの「身体介助」に加え、レクリエーションや創作活動、作業といった「日中活動の支援」が中心。
- あゆみの家の募集: 新卒(正社員)・パート
- 世話人
- 働く場所: 主に共同生活を送るグループホーム
- 仕事内容: 利用者さんが地域で安心して暮らせるよう、食事の準備や健康管理、金銭管理の相談など、「生活面のサポート」が中心。夜間の見守りも含まれます。
- あゆみの家の募集: パート
次回は、新卒(正社員)として募集している「生活支援員」の魅力を深掘りします!












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